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思考

どうも、りょうです。


さてさて、そろそろ触れておきますか。
冬期講習について。

何をとるかについては、
まだ全然決まってません。
だってまだ10月ですし、
本科生みたいに優先受け付けみたいなものはないですし、
僕お得意の体験受講もいつやるかは決めていません。
まぁ、これは受けたいと思うのは、
早大英語(佐々木和彦)
難パー文法(佐々木和彦)
難パー読解(佐々木和彦)
壁超え数学(藤田健司)


やっぱり、そうなっちゃいますね。
下手に講師を変えると、
頭がおかしくなるので。

国語とかとろうと思ったのですが、
なんか今さらやっても意味が無いような気がして、
参考書と乙会の復習をしようと思います。
船口をとろうと思ったのですが、
ダラダラと雑談されるのは勘弁してほしいので、
保留です。


今日は乙会の国語をやっていたのですが、
そのなかに「親は自分の子どもの壁となり、子どもは壁にぶち当たることで自分の存在を確かめる。」
という趣旨の文がありました。
この文を読んで、
幾度となく親を恨んでいた頃の僕への親の対処を思い出しました。
その時は自分の無力を思い知らされて、
半ば力でねじ伏せられ、
その時は更に不信感を強めました。
ですが、今思うと、
あんなことをされていなければ、
自分は今と違って非行に趨っていたかも知れません。
やはり、僕の両親は偉大なんだなぁと思います。
仮にこの文を読んでいなかったら、
思春期における親の行動の隠れた意味をわかっていたとしても、
今より不完全だったでしょう。
「両親に怒られまくったけど、まぁ良い思い出だね。」
こんな程度です。


まぁ、もしこれを見て調子付かれると厄介なのですがwwwww。



ちょっと柄にもないことを書いちゃいましたが、
そこは秋の性質ということで許しましょうwwww。

それにしても、
壁超え難しいですね。
参考書も然りです。
偏差値五十代(多分)には厳しいですね。
とにかく食らいついてでも吸収したいですな。

あっ、今日記述模試ですね。
まだお金払ってません。
実は先週のマーク模試は金の未払によって受けていません。

またあとで

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2009/10/11 13:06 |生活COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

コメント

数学は初見の問題が解けません\(^_^)/

No:81 2009/10/11 16:23 | 亮 #- URL [ 編集 ]

>>>>>>>亮さん

同じく初見の問題はパターンものでも危ないですwwww。
数学なんとかなってほしいです。

No:83 2009/10/11 18:28 | りょう #- URL [ 編集 ]

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